美人ゴルファーとして知られる小松亜有の父は、元中日ドラゴンズ投手の小松辰雄

小松亜有は愛知県名古屋市出身の女子プロゴルファーで、所属はフリーです。
1988年に生まれ身長は167センチメートル、血液型はO型です。
愛知県の長久手中学校を卒業していて、日本女子プロゴルフ協会に入会したのは2009年のことです。
ゴルフは10歳の頃からスタートしていて、ホールインワンの経験も2回あります。

美人ゴルファーとして知れていますが、父親は元中日ドラゴンズ投手の小松辰雄ということで、その点からも注目されています。
生涯成績としてはデビューした年に、360,000円を獲得して賞金ランキングを156位としました。

ただしその翌年は賞金を獲得することは出来ず、2011年に再び267,000円を獲得します。
その後も成績不振が続き、獲得はしていない状況です。

トーナメントの成績に関しては、日医工女子オープンゴルフトーナメントの43位タイが最高位となっています。
続いて大王製紙エリエールレディスオープンの50位タイが、記録として残されています。

2013年はステップアップツアーに出場していて、賞金獲得圏内には入ることは出来ていません。
彼女は美女ゴルファーとしても知られているので、多くの写真がネット上にあり、その人気の高さが窺えます。

またオーストラリアのゴールドコーストに、1年半の間ゴルフ留学をしていた経験ももっています。
プロテストにはそのあと挑戦しますが、2回失敗をして3度目で8位に入る成績を残して合格します。

公式ブログもやっていて、そこでは彼女のプライベートな情報も見ることが出来ます。
気になった方はぜひチェックしてみてください。

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カテゴリー:プロゴルファー

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