ヴィンテージゴルフ倶楽部は正に究極のリゾートコース

ヴィンテージゴルフ倶楽部(旧ダイワヴィンテージゴルフ倶楽部)は山梨県北杜市の中央に位置する人気リゾート施設・ヴィンテージリゾート内にある本格トーナメントコースです。
山梨県で初めてインターナショナルトーナメントが開催されたゴルフ場としても有名です。
丘陵の地形をうまく活かしたコースは、赤松や白樺などの樹木が多く残り、一年中緑色の洋芝で心地よいプレーが楽しめます。

コースは全長6,905ヤード・パー72の18ホール、ベントの1グリーンです。
コースへのアクセスは、車を利用の場合、中央自動車道韮崎ICから15分。

そして長坂ICからは約12分に位置します。
最寄駅のJR中央本線韮崎駅からはタクシーで約20分で到着です。

18ホールからなるコースはどのホールからもアルプスの稜線が素晴らしく見える美しいコースです。
8番のショートホールはフェアウェイに花畑がある名物ホールですが、花畑はOBゾーンであり、花の美しさに見とれてばかりはいられません。

15番グリーンのサイドバンカーには真ん中に大きな岩が構えているという名物バンカーがあります。
もちろんそこから脱出するのは容易ではありません。上級者たちのチャレンジ精神がくすぐられるコースと言えます。

クラブハウスのエントランスロビーはまるで豪華ホテルのロビーを彷彿とさせます。

施設には本格的フランス料理が楽しめるレストランをはじめ、厳選された商品を購入できるショップ、150名まで利用できるパーティールームも用意されています。

ゴルフのプレー以外でも十分に楽しめる空間があります。

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カテゴリー:日本のゴルフ場

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